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耳を疑う話

ある日の夕飯時、娘がお箸を落としました。
「ひろって~」と言うので
「自分で拾いなさい」と言いました。

「なんて日だ!」



耳を疑いました。




実家に帰省中、母が娘にスヌーピーのぬいぐるみを手渡され
遊びをせがまれていました。


娘「あなた、お名前なんていうの?」
母「ぼくは、スヌーピーのたろうくんです」



耳を疑いました。




ある飲み会から帰った夫。
その日のメンバーは、自分より皆年次が上だったため、
料理をした事ない夫が鍋を作る担当になったそう。

夫「どうやって作るかわからんくてさ~、とりあえずおまるでかき混ぜといた」



耳を疑いました。

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